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ポケットWiFiなら制限なしのWiMAXが最強!

ポケットWiFiおすすめランキング

ポケットWiFiはどこを選んでも一緒だと思っていませんか?しかしGMOとくとくBB WiMAX2+は違います。月間データ量無制限のWiMAX2+が使えるのに、料金は最安級でキャッシュバックが30000円です。間違いなく最強のポケットWiFiです。

安心と信頼のBIGLOBEが運営しているWiMAXプロバイダです。GMOとくとくBBに比べるとお得感が減ってしまいますが、それでも20000円キャッシュバックはスゴイですね。このバナーからの申し込み限定なのでお早めに!

3位もやっぱりWiMAXです。ワイモバイルなんてありえませんよ、本当に。なぜならワイモバイルはガチガチの速度制限があるからです。月間データ量制限なしのポケットWiFiはWiMAXだけです。ただ、UQ WiMAXは本家本元で人気があるものの、料金やキャッシュバックはGMOとくとくBBに完敗しています。やはりおすすめはランキング1位のGMOとくとくBBです。

 

*3日間で3GBの通信量を越えると規制対象になる可能性があります。

 

ポケットWiFiを月間データ量制限なしで使えるメリット

ポケットWifiを月間データ量無制限で使用できることには様々なメリットがあります。

 

高画質動画も見放題

高音質の音楽やゲームをダウンロードし放題

パケット通信量が節約できる

 

メリットの高さは大きく分けてこの3つだと思います。スマホやタブレット、ノートPC利用者のほとんどは、YouTubeやニコニコ動画での動画観覧や配信、iTunesで音楽をダウンロードしていると思います。

 

7GBの制限があれば、YouTubeなら約5時間半〜17時間、 iTunesでの音楽ダウンロードなら約700曲までしか行えません。動画で低画質でも約17時間なんてあっという間です。速度制限がかかってしまえば動画は見れないと思って下さい。

 

月間データ量の制限のないポケットWifiを使用すればこれらの問題は全て解決されます。動画観覧や配信、音楽や通信量が大容量なゲームアプリもダウンロードも制限を気にせずできます。固定回線よりも使用料が安く、1台で複数の端末に接続することができるのでパケット通信量も大幅に節約できます。

 

WiMAX以外のポケットWiFiには厳しい制限が!

ポケットWiFi選びを間違えると、速度制限だらけでストレスが溜まります。実はWiMAX以外のポケットWiFiにはすべて厳しい制限が設定されています。ではポケットWiFiだけでなく有名な回線にはどんな規制があるのか比較していきましょう。

 

ワイモバイルの制限

ワイモバイル(旧イーモバイル)は2014年1月14日に速度制限が実装されました。EMOBILE 4G-S、EMOBILE 4Gで3日間のパケットが1GBを超えると18時〜翌6時まで、EMOBILE LTEで24時間ごとの使用パケットが370MBを超えると21時〜翌2時まで、1ヶ月のパケットが10GBを超えると月末まで、3Gサービスは24時間ごとのパケットが370MBを超えると21時〜翌2時まで通信速度制限がかかります。

 

ソフトバンクの制限

ソフトバンクの速度制限は3日間のパケットが1GBまたは2GB超える(プランによって異なる)と18時〜翌6時まで、24時間毎のパケットが約366MBを超えると21時〜翌2時まで、1ヶ月のパケット使用量が7GBを超えた場合は月末まで速度制限がかかります。速度制限がかかっている間は128kbpsに速度が制限されます。

 

auの制限

auの速度制限は3日間のパケットが1GBを超えると終日まで、1ヶ月でパケットを7GB超えると月末まで128kbpsの通信制限がかかります。ワイモバイルやソフトバンクと違い、1GB超えの制限解除は終日になっています。

 

docomoの制限

docomoの速度制限は3日間でパケットが1GB超えると終日まで、1ヶ月でXi総合プランに加入している人は500MB、3GB、7Gを超えた時、Xiデータ通信専用プラン加入者は1ヶ月で3GB、7GBを超えた時に月末まで速度制限がかかります。制限期間中は128kbpsまで速度が落ちます。

 

WiMAX2+の制限

1つだけ注意しましょう。WiMAXは制限なしですが、WiMAX2+には制限があります。ギガ放題プランに加入するとWiMAX2+の月間通信制限はなくなります。しかし直近3日間の制限は残ります。WiMAXを手動で使えるかどうかは端末によります。

 

速度規制にかかるとどれだけ遅くなるか

実際に通信制限がかかった時の速度はどれくらい遅くなるのか気になりますよね。128kbpsは1秒間に約16KBの通信できる力です。が、数値だけ言われても正直わかりにくいですよね。そこで、なにができるのかをまとめてみました。

 

Yahoo! JAPANの観覧

PC版のYahoo! JAPANを完全に表示させるには約25〜32秒ほどかかります。Yahoo!アプリでニュースやサイトをチェックするには、写真などの表示には時間がかかりますが、文字だけ見る分にはストレスのかからない程度の速度です。

 

SNSの利用
Twitter

1ツイートするのに約40秒程の時間がかかります。写真添付のツイートは枚数が多いほど通信の時間は加算されます。

 

Facebook

写真付きの投稿で約9秒程の時間がかかります。文字だけの場合、文字数が少なければ比較的影響なく使えようです。が、タイムラインの画像を全て表示させるには1分程かかってしまうようです。気長に待つしかないですね。

 

LINE

トークやスタンプでのやりとりは1回約4秒程の時間がかかります。通常通りのやりとりが問題なくできる範囲ですね。通話に関してはギリギリできるようですが、快適とは言えなそうです。

 

Google Mapの利用

Google Mapはデータ通信量が大きいアプリです。地図の拡大縮小によってさらに通信量が増えるので、表示させるのに約2分程時間が必要になります。現在地表示も不安定なのでGoogle Mapをナビとしてしようすることはままならないですね。ナビをよく利用する人は通信制限のないモバイルルーター必須な状況です。

 

YouTubeの観覧

速度制限に追いやった張本人とも言えるYouTube。128kbpsで見ることができるのかというと・・・動画のサムネ表示に約30秒かかり、動画再生には約1分ほどかかり、再生しても頻繁に止まってしまうので動画観覧は不可能な状態です。

 

メールの送受信

メールのやりとりは写真などの添付ファイルがなければ通常通り利用できます。最近ではLINEを利用している人が多いので、あまり需要はなさそうですね。

 

 

規制を解除する方法と必要な金額

ワイモバイル
解除方法
  1. タッチメニューのホーム画面のの[データ量設定]アイコンをタッチする。
  2. データ量と追加料金が表示されたボタンをタッチする。
  3. 申し込み確認画面の[確定]をタップする。
  4. 申込完了の画面の[OK]をタッチする。

 

必要金額

2GB追加:2,625円

 

ソフトバンク
解除方法
  1. My SoftBankからの申し込み
  2. My SoftBankにログインする
  3. 「データ通信量の管理」の「通常速度に戻す申込」を選択
  4. 「申込」
  5. 完了

 

あるいは

  1. データ通信量管理アプリケーションからの申し込み
  2. Google Playからダウンロード
  3. 速度制限通知を選択する
  4. お申し込みURLを選択する
  5. 申し込み完了

 

「快適モード」
通信制限がかかるたびに自動で2GBが追加されていくシステムです。申し込む手間が省けますが、料金が高額になる可能性があります。

 

必要金額

データ定額パック:1Gごとに1,000円
それ以外:2Gごとに2,625円

 

au
解除方法
  1. .データチャージオプションに申し込む
  2. お客さまサポートのTOP画面下にある「変更する」をタップする。
  3. 「データチャージの申込み」をタップする。
  4. au IDにログインする。
  5. 「重要事項説明」を承認する。
  6. 「この内容で申し込む」を選択したら完了です。

 

必要金額

0.5GB:550円
1GB:1,000円

 

有効期間はチャージ日から62日間あり、1月でチャージ分の容量が余った場合は翌月に自動でチャージされます。自動チャージを利用したい時は「1回/2回/3回/4回/5回/12回」の回数を事前に指定することができます。

 

※有効期限が切れた場合は、追加分の容量が余っていても消滅します。有効期限が切れてから24時間以内に追加チャージすれば余った容量が翌月に繰り越されます。

 

docomo
解除方法

パソコンの場合

  1. My docomoにログインする
  2. 「料金の確認・お支払い」から申し込む。

 

spモードの場合

  1. spモードにログインする(※ネットワーク暗証番号が必要)
  2. 「料金の確認・お支払い」から申し込む。

 

電話の場合

  1. docomoの携帯電話から局番なしの「151」(無料)から申し込む
  2. 般電話は0120-800-000から申し込む

 

受付時間:午前9時〜午後8時(年中無休)

 

ドコモショップの場合
営業時間内にドコモショップで申し込みができます。

 

必要金額

2GB:2,600円

 

WiMAX2+だけは制限なし

WiMAX2+ではWiMAX・WiMAX2+・au 4G LTEと3つの回線が使えます。それぞれの回線を切り替えて使える3つのモードが用意されています。

 

WiMAXの最大速度

下り最大40Mbps
上り最大15.4Mbps

 

WiMAX2+の最大速度

下り最大110Mbps
上り最大10Mbps

 

au 4G LTEの最大速度

下り最大75Mbps
上り最大25Mbps

 

切り替え可能な3つのモード

  • ノーリミットモード
  • ハイスピードモード
  • ハイスピードプラスエリアモード

 

ノーリミットモードはWiMAXだけ。ハイスピードモードはWiMAXとWiMAX2+。ハイスピードプラスエリアモードはWiMAX2+とau 4G LTEです。価格・速度・制限を比較してみると、ハイスピードモードが一番おすすめです。

 

WiMAXといえば他のキャリアにある月7GB超えたら速度制限がかかるということがありません。いくら使っても速度制限無制限です。制限を気にせず使いたいという人はWiMAX2+一択になります。

 

※無制限なのは契約期間の2年間だけです。2年を過ぎてしまうと月/7GBの制限がかかります。
※2年契約ごとに一度解約して再度契約すれば無制限で使用できます。
※2015年4月以降は3日間で通信量が1GB超えた場合に速度制限がかかる可能性がある。

 

1GBの速度制限については可能性があるというだけで、確定ではありません。例え速度制限がかかってしまっても、ノーリミットモードとハイスピードモードだけ使用していれば気になりません。

 

WiMAX2+はLTEオプションに加入しないで下さい

auユーザーはLTEオプションに加入することでハイスピードプラスエリアモードが開放され、au LTEを使用することができます。au LTEは対応エリアが広いのでWiMAXやWiMAX2+では電波が弱い場所でも高速通信が期待できます。

 

しかし、ここには落とし穴があります。LTEオプションに加入すると、月7GBの速度制限が発生するということです。この関係で、無制限のハイスピードモードのWiMAX2+にも128Kbpsの速度制限がかかってしまう可能性があります。

 

無制限で使用したいのであればLTEオプションの加入はしないで下さい。

 

テザリングよりもポケットWiFiをおすすめする理由

iPhoneを使用している人は聞き慣れているであろうテザリング。スマホがWifiルーターの代わりになってくれます。テザリングが使えるならポケットWifiは必要なさそうに感じますが、使用用途によって状況は変わってきます。

 

テザリングをすれば、スマホのパケット通信料だけでノートパソコンやタブレットをインターネットに接続できるので節約になり荷物も増えません。ただ、スマホと違い、ノートPCやタブレットのデータ通信量は大容量です。スマホには月7GBのデータ通信量を超えると速度制限がかけられます。ヘビーユーザーであればあっという間に通信量が超える恐れがあります。また、スマホの電池消費量も早いため、屋外での長時間接続は厳しいです。

 

一方、ポケットWifiは長時間の通信が可能で速度も早いです。本体も薄型軽量モデルが増えてきているので持ち運びも苦になりません。通信規制に関してはキャリアによって制限されるものもあります。が、唯一通信規制がないのがWiMAX2+です。複数同時接続できるのでネット接続の節約にもなります。自宅でも屋外でも頻繁にネットを使用するヘビーユーザーの人はWiMAX2+が最適です。

 

 

ポケットWiFiの端末を比較

HWD14

発売日:2013年10月31日
対応モード:WiMAX 2+、WiMAX、au 4G LTE
Wi-Fi規格:IEEE802.11b/g/n(LAN)
ハイパワー対応:×
連続通信時間:WiMAX 2+ 9時間、WiMAX 9時間30分、au 4G LTE9時間10分
バッテリー容量:3,000mAh
クイック起動時間:約5秒
最大接続可能台数:10台
スマホ給電対応:◯
ワイヤレス充電:◯(Qi対応)
クレードルセット:×
サイズ:約H100×W62×D15.5mm
重量:約140g
カラー:ブライトシルバー、メタリックレッド

 

WiMAX 2+対応の初期のモデルです。2.4インチのカラータッチパネルに対応しているので、スマホ感覚で設定やモード切り替えが簡単に操作できます。

 

NDA11

発売日:2014年6月20日
対応モード:WiMAX 2+、WiMAX
Wi-Fi規格:IEEE802.11ac/a/b/g/n
ハイパワー対応:◯
連続通信時間:WiMAX 10.5時間、WiMAX 2+ 7時間
バッテリー容量:2,100mAh
クイック起動時間:8秒
最大接続可能台数:10台
スマホ給電対応:×
ワイヤレス充電:×
クレードルセット:有線LAN対応、1000BASE-T/100BASE-TXを1ポート搭載
サイズ:約65×109×8.2mm
重量:約81g
カラー:ブラック、ホワイト、レッド

 

WiMAXパワー対応の薄型軽量モデルです。専用のスマホアプリで各種設定やモード切り替えをリモートで行います。かさばるのが嫌だという人はこのモデルがおすすめです。

 

HWD15

発売日:2014年8月1日
対応モード:WiMAX 2+、WiMAX、au 4G LTE
Wi-Fi規格:IEEE802.11b/g/n(LAN)、IEEE802.11a/b/g/n・5GHz対応(WAN)
ハイパワー対応:◯
連続通信時間:WiMAX 2+ 10時間50分、WiMAX 9時間40分、au 4G LTE10時間
バッテリー容量:3,000mAh
クイック起動時間:5秒
最大接続可能台数:10台
スマホ給電対応:◯
ワイヤレス充電:×
クレードルセット:100BASE-TX/1000BASE-T対応、Ethernetポート搭載、LAN/WAN 切替対応
サイズ:約104×64×14.9mm
重量:約140g
カラー:ホワイト、レッド

 

この中では最新モデルで微弱な電波も拾ってくれるWiMAXパワーに対応しています。24インチのタッチパネルに対応しており、各種設定やモード切り替えを本体で操作できます。他のモデルよりもバッテリーの持ちが良くなり、スマホ給電にも対応しています。また、別売りのクレードルセットを使用することで有線LANも使えます。

 

ポケットWiFiの料金を比較

  • GMOとくとくBB WiMAX2+
  • 月額料金:3,609円(税抜)(2年間)
  • 端末費用:無料
  • 初期費用:0円

 

BIGLOBE WiMAX2+
  • 月額料金:3,695円(税抜)(2年間)
  • 端末費用:無料
  • 初期費用:3,000円(税抜)

 

UQ WiMAX
  • 月額料金:3,696円(税抜)(2年間)
  • 端末費用:HWD14→1円、HWD15・NAD11→800円
  • 初期費用:3,000円(税抜)

 

Nifty WiMAX
  • 月額料金:他の@nifty接続サービスと併用→3,920円(税抜)、@niftyWiMAXのみ利用→4,170円(税抜)
  • 端末費用:1円
  • 初期費用:3,000円(税抜)

 

ワイモバイル
  • 月額料金:3,696円(税抜)(2年間)
  • 端末費用:無料
  • 初期費用:3,003円(税抜)

 

Yahoo WiFi
  • 月額料金:3,696円(税抜)、Yahoo!プレミアム会員限定(月額380円)2,743円(税抜)(2年間)
  • 端末費用:無料
  • 初期費用:3,006円(税抜)

 

ポケットWiFiのキャンペーンを比較

GMOとくとくBB WiMAX2+
  • 最大30000円キャッシュバック
  • クレードル無料
  • 月額料金割引

 

BIGLOBE WiMAX2+

  • 月額料金500円割引
  • クレードル無料
  • Fire HD7 16GBまたはFire HD6 8GBをプレゼント

 

UQ WiMAX

  • 商品券3000円分
  • ブルーガチャムクブランケットプレゼント

 

※UQ Flat ツープラスまたはUQ Flat ツープラスauスマホ(2年/4年)契約者のみ。

 

Nifty WiMAX

  • 28000円キャッシュバック

 

※WiMAX 2+ Flat 2年/WiMAX 2+ Flat 2年 auスマホ割/WiMAX 2+ Flat 4年 auスマホ割申込者のみ。

 

ワイモバイル

  • 最大2年間データ通信量使い放題
  • 毎月500円(税抜)割引
  • ※Pocket WiFiとワイモバイルのスマホプラン(S、M、L)またはソフトバンクモバイルの料金プランをセットで契約した者のみ適用
  • 契約変更時の契約事務手数料、基本使用料2ヶ月間無料

 

Yahoo WiFi

  • 年間データ通信量使い放題
  • Tポイント15,000ポイントプレゼント

※305ZT端末申込者のみ。

 

キャリアごとに色々なキャンペーンが用意されています。中でもGMOとくとくBBの最大29,000円キャッシュバックは魅力的ですね。端末到着から11ヶ月後にキャッシュバックについてのメールが送られてきたら申請すればキャッシュバックが貰えるのでかなりお得です。

 

 

ポケットWiFiの速度を比較

WiMAX2+の速度
WiMAX2+

・下り最大220Mbps
・上り最大10Mbps

WiMAX

・下り最大40Mbps
・上り最大15.4Mbps

au 4G LTE

・下り最大75Mbps
・上り最大25Mbps

 

ワイモバイルの速度
305ZT

・下り最大110Mbps(一部対応地域では下り最大165Mbps)
・上り最大10Mbps

303HW、GL10P

・下り最大110Mbps
・上り最大10Mbps

GL08D

・下り最大75Mbps
・上り最大25Mbps

 

速度はどのキャリアも同じですが、ワイモバイルとYahoo WiFiは一部対応地域では下り最大165Mbpsとかなり高速ですね。しかし、WiMAX2+は今後2014年には220Mbps、2015年以降には1Gbpsと高速化も考えられているということなので、将来的にはWiMAX2+が通信速度最強になるのではないかと思います。

 

下り最大1Gbpsが実現したらポケットWifiでも高速で安定したパソコンでのオンラインゲームも夢ではなさそうです。ゲーム好きとしては早く1Gbpsを実現してもらいたいです。

 

ポケットWiFiのエリアを比較

【WiMAX2+】
北海道→札幌市、江別市、千歳市、小樽市、旭川市、函館市、登別市、苫小牧市、帯広市、北見市、釧路市、絞別市、士別市、留萌市
青森県→青森市、弘前市、五所川原市、むつ市、十和田市、三沢市、八戸市
秋田県→秋田市、大館市、横手市、湯沢市
岩手県→盛岡市、滝沢市、花巻市、八幡平市、奥州市、一関市
山形県→山形市周辺
宮城県→仙台市周辺、名取市、大崎市
福島県→福島市、郡山市、会津若松市、いわき市
新潟県→新潟市、長岡市
富山県→富山市、黒部市、高岡市、
石川県→金沢市、かほく市、野々市市、小松市
福井県→福井市、越前市
群馬県→前橋市、高崎市
栃木県→宇都宮市、那須塩原市、鹿沼市、真岡市、足利市
茨城県→水戸市、ひたちなか市、つくば市
埼玉県→川越市、川口市、松戸市、深谷市、新座市、春日部市、東松山市、所沢市

千葉県→千葉市、柏市、船橋市、市原市、袖ケ浦市、木更津市、浦安市、市川市、木津市、館山市、茂原市、九十九里浜、いすみ市、成田市、銚子市
東京県→東京23区、西東京市、武蔵野市、立川市、調布市、府中市
神奈川県→川崎市、横浜市、横須賀市、湘南区、相模原市、
静岡県→静岡市、浜松市、沼津市、伊豆、熱海市、富士市、牧之原市、藤枝市、島田市
山梨県→甲府市、
長野県→松本市
岐阜県→岐阜市
愛知県→名古屋市、豊橋市、岡崎市、四日市市
滋賀県→大津市周辺
三重県→津市、松阪市
京都府→京都市、
奈良県→奈良市
兵庫県→神戸市、姫路市
大阪府→大阪市、堺市
和歌山県→和歌山市
鳥取県→鳥取市

島根県→松江市、出雲市
岡山県→岡山市、倉敷市
広島県→広島市
山口県→山口市、宇部市
香川県→高松市
愛媛県→松山市、新居浜市
徳島県→徳島市、阿波市
高知県→高知市
福岡県→福岡市、北九州市、久留米市
佐賀県→佐賀市、
長崎県→長崎市、佐世保市
大分県→大分市
熊本県→熊本市
宮崎県→宮崎市、都城市
鹿児島県→鹿児島市
沖縄県→那覇市、名護市

 

【ワイモバイル】
北海道→札幌市、旭川市、帯広市、函館市、北見市、釧路市、
青森県→青森市、八戸市
秋田県→秋田市、
岩手県→盛岡市
山形県→山形市、鶴岡市
宮城県→仙台市
福島県→福島市、いわき市
新潟県→新潟市、長岡市
富山県→富山市
石川県→金沢市
福井県→福井市
群馬県→前橋市、高崎市
栃木県→宇都宮市
茨城県→水戸市、
埼玉県→さいたま市周辺、川越市周辺

千葉県→千葉市、船橋市、銚子市、木更津市
東京県→東京23区、八王子市
神奈川県→川崎市、横浜市、湘南区域、小田原
静岡県→静岡市、沼津市、富士市、浜松市
山梨県→甲府市、
長野県→長野市、松本市
岐阜県→岐阜市
愛知県→名古屋市、豊橋市
滋賀県→大津市
三重県→津市、
京都府→京都市
奈良県→奈良市、
兵庫県→神戸市、姫路市、西宮市
大阪府→大阪市、枚方市、堺市
和歌山県→和歌山市、田辺市
鳥取県→鳥取市

島根県→松江市、出雲市
岡山県→岡山市、倉敷市、
広島県→広島市、福山市
山口県→山口市、宇部市
香川県→高松市、
愛媛県→松山市、今治市、西条市
徳島県→徳島市、阿南市
高知県→高知市
福岡県→福岡市、北九州市、久留米市、
佐賀県→佐賀市
長崎県→長崎市、佐世保市
大分県→大分市
熊本県→熊本市
宮崎県→宮崎市
鹿児島県→鹿児島市
沖縄県→那覇市

 

【Yahoo WiFi】
北海道→札幌市、旭川市、帯広市、函館市、北見市、釧路市、
青森県→青森市、八戸市
秋田県→秋田市、
岩手県→盛岡市
山形県→山形市、鶴岡市
宮城県→仙台市
福島県→福島市、いわき市
新潟県→新潟市、長岡市
富山県→富山市
石川県→金沢市
福井県→福井市
群馬県→前橋市、高崎市
栃木県→宇都宮市
茨城県→水戸市、
埼玉県→さいたま市周辺、川越市周辺

千葉県→千葉市、船橋市、銚子市、木更津市
東京県→東京23区、八王子市
神奈川県→川崎市、横浜市、湘南区域、小田原
静岡県→静岡市、沼津市、富士市、浜松市
山梨県→甲府市、
長野県→長野市、松本市
岐阜県→岐阜市
愛知県→名古屋市、豊橋市
滋賀県→大津市
三重県→津市、
京都府→京都市
奈良県→奈良市、
兵庫県→神戸市、姫路市、西宮市
大阪府→大阪市、枚方市、堺市
和歌山県→和歌山市、田辺市
鳥取県→鳥取市

島根県→松江市、出雲市
岡山県→岡山市、倉敷市、
広島県→広島市、福山市
山口県→山口市、宇部市
香川県→高松市、
愛媛県→松山市、今治市、西条市
徳島県→徳島市、阿南市
高知県→高知市
福岡県→福岡市、北九州市、久留米市、
佐賀県→佐賀市
長崎県→長崎市、佐世保市
大分県→大分市
熊本県→熊本市
宮崎県→宮崎市
鹿児島県→鹿児島市
沖縄県→那覇市

 

 

公式サイトのエリアチェックで住所を入力することでピンポイントチェックが行えます。ピンポイントチェックをするとより詳しいエリアを確認する事ができます。

 

4GLTEは高速ですが、WiMAX2+と比べると対応エリアは関東以外の地域ではまだまだ少なめなようです。WiMAX2+も4GLTEも今後エリア拡大予定ですがまだまだ時間がかかりそうですね。仕事などで出張が多い人などはWiMAX2+のほうが使用できるエリアが広いため、使いやすいと思います。